台湾スイーツ店

「アプリ宣伝POPを店内の至る所に置くことでダウンロード数が向上。3段階で特典がもらえるスタンプカードは多くのリピーターにご利用されております。」

MeetFresh鮮芋仙 赤羽本店/デスク/謝 博雅(シャ ポヤ)さん

伝統的な製法で無添加・手作りにより生まれた王道の台湾スイーツ店『MeetFresh 鮮芋仙 (ミートフレッシュ・シェンユイシェン)』は、 アジア諸国を中心に世界で800店舗を展開。日本で活用しているアプリではスタンプカードを中心に新着情報でお得なクーポンやメニューを発信しています。


スタンプカードは、リピーターや来店数の増加に繋がっています。

これまではスタンプカードやポイントカードを使用しておらず、実施するか考えておりました。UPLINKのアプリにはどちらの機能も付いているため、導入に合わせてスタンプカードを実施。

『MeetFresh 鮮芋仙』のスタンプカードは5個、10個、15個と段階に応じて特典を用意しています。5回来店すると特典がもらえることからリピーターも増えて来客数の増加にも繋がっています。

店内ではアプリのダウンロード方法やスタンプ付与の流れをまとめたPOPを壁に立てかけて紹介しています。

期間限定のお得なタピオカ倍増キャンペーン情報をレジ周りでわかりやすく紹介。

昨年の夏よりアプリの新規登録者が増え続けています。

アプリのダウンロードを促すために注文時や会計時に口頭で「アプリ会員様だけの特典があること」をお伝えしています。 レジ周りにアプリのダウンロードQRが記載されたPOPを置くことで、商品注文後の待ち時間にダウンロードをしてくれるお客様が増えました。 アプリの1ヶ月の新規登録数は400人から500人。特に昨夏の暑さによりかき氷を食べるお客様が増えたことで、ダウンロード累計数が上昇し続けております。
アプリは、SNSと比較すると開封率・ダウンロード数・クーポン使用数などの効果が管理画面で可視化されているため、分析ツールとして利用できます。

スタンプ付与に使うビーコンを立てかけることでお客様の目に付きやすくしております。

1ヶ月限定の「タピオカ増量」クーポンは600回以上の使用と好評でした。

スタンプカードをきっかけにアプリをダウンロードし、『MeetFresh鮮芋仙』に興味を持って下さるお客様が多い印象です。2019年7月には、1カ月で2564回のスタンプを記録。 コンスタントに毎月1200回以上のご利用をいただいております。2019年11月から12月に行った「タピオカ増量無料」のクーポンは、600回以上使用され注目を集めました。

『MeetFresh 鮮芋仙』にご来店されるお客様はご年配の方や子育て世代が多いので、 そういった方々にとってわかりやすいPOPなどを作成することで新商品の告知やアプリのメリットをお伝えしていきたいと思います。

謝 博雅(シャ・ポヤ)さん


2017年より『MeetFresh 鮮芋仙』に在籍。2018年よりデスク。アプリ運用だけでなく、輸入品の在庫管理なども担当しています。

MeetFresh 鮮芋仙 赤羽本店(取材店)

住所:東京都北区赤羽2-21-2 SD.Building 1F
営業時間:11:00~21:00
定休日:年末年始

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